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気分よりもむしろ財布

風俗は気分の問題…よりも、むしろ自分は財布の問題です。宝くじでも当たれば毎日でも風俗を楽しみたいくらい風俗が好きですけど、ただ現実問題どうしてもお金のことを考慮しなければなりませんので、お財布に余裕がある時に風俗のお世話になっていますね。いわばお財布に余裕があると風俗気分になるって言った方が良いのかもしれません。それによって自分のテンションは全然違ってくるんです。お金がない時はどうしても自分にブレーキをかけてしまうというか、そもそも現実的に利用出来ない以上、あれこれ騒いだって仕方ないじゃないですか(笑)でもお金がある時は利用したい気持ちを形に出来るのでお財布に余裕がある時には結構な頻度でお世話になっていますね。ただそうなると現実的には給料日直後くらいなものでしょうか(笑)そのタイミングだけは間違いなく余裕がある…というよりも、そのタイミングくらいしか余裕がないって言った方が正しいのかもしれませんが。

ドライに楽しめるじゃないですか

風俗の良い所はとにかくドライな所なんですよね。愛人とか浮気とかってどうしても自分の気持ちに後ろめたさがあるじゃないですか。それが刺激になるって人もいるかもしれませんが自分はそこまで楽しめる余裕はありませんでした(苦笑)だからこそ風俗の方がドライでいいですよね。もしもバレたとしても割り切っている訳だし、それこそ性欲を満たすためだけであって女の子に精神的な部分でまで魅了されているとかではないだけに、自分にとっては風俗が一番理想かもしれません。バレた所で自分に何かダメージがある訳ではありませんし、かといってこちらも心が奪われているんじゃなくて性欲を満たすだけ。そもそも愛人とか浮気だって性欲ありきだと思うので自分としては風俗が一番かなと思いますね。仮にですけど浮気や愛人とかがバレたら洒落にならないじゃないですか。人生変わっちゃった人とかも見ているのでそれなら風俗でドライに楽しむ方が良いんじゃないかなと。

[ 2015-02-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談